2010年6月アーカイブ

PCを活用した防犯システムの構築

防犯カメラ PCと言うことで、今回は手持ちのパソコンを利用しての防犯システム構築を考えてみたい。このシステムで目指すものは、とにかく安上がりであることが必須条件。そうなると高価な専用のに目を向ける前に、量販店などで2000円程度で手に入るようなウェブカメラをその代用にして防犯システムが構築できないか?って考えるのがきっと一番安い考え方だと思います。だけど、いくら安いといっても犯行の瞬間をちゃんと捉えられなかったりしたら大変。一日中、不審な動きがあったらしっかり撮影してくれるシステムじゃないといけないですよね。そしてPCのHDDに映像を残すことになるでしょうから、出来れば不要な映像は写さないようにしたい、つまりカメラの近くに人間とか、とにかく動くものが接近したときだけに撮影をするって機能をこのシステムにも持たせたいですよね。

そういったことを考えていくと、多分カメラ選びとソフトの選択が重要になると思う。調べると結構出てくるなかで、今ではこうしたソフトの中に、フリーソフトといって無料のものも出てるようですね。私が見たソフトにはMotionモードって機能がちゃんとついていて、動体を感知したら撮影を始めるっていうのがちゃんとできるようになってます。USBケーブルでつなぐのはちょっと面倒ですから、無線ランのような感じで、電波で情報を飛ばせるシステムを作れば安上がりながらも一応の防犯カメラシステムが完成しそうです。

といえばいろいろありますけど、今の時代はなんでもかんでもインターネット技術を利用したものが最先端ですよね。インターネットを経由することで、防犯カメラの映像を遠隔地まで伝送することにより、インターネット接続環境の端末さえ手元にあれば、どこにいても確認できるのが最大のメリットだと思います。

それが、防犯カメラ Webカメラですね。もちろん屋外や玄関口に設置する方もいるかと思いますが、最近のちょっと工夫した使い方というのが、ペットを飼っている飼い主さんにウケているということ。室内を見渡せる範囲のところに防犯カメラを設置しておいて、くまなく確認できるようにしておきます。可動範囲の広いカメラもたくさんありますしね。

長期外出するときには専門のところや知り合いのところに預けたりするでしょうけど、日常的に仕事に出かけるなどいうときに、例えば職場のパソコンから映像を視認できるので、ペットの状態を確認できるというわけです。ケータイからでも確認できるサービスとかもあるようですね。 特に一人暮らしでペットを飼っている女性などが利用者として多いようです。その気持ちわかりますし、なるほどなぁ?と思いました。

もちろん立派な防犯対策にもなりますし、一石二鳥ですね。

駐車場の防犯は難しい?

もう10年以上も前の古い話になりますが、当時、友人が毎日誰かに車に書き傷をつけられて困っている事件がありました。毎日毎日、朝車を見ると傷がつけられているのです。心当たりもないし、傷を直しても直してもまたつけられるし。どうしようもなく、とっても悩んでいました。それで知り合いの男性たちに相談して、仕事の間やらいろいろな時間に交代で見張ってもらったりして犯人を突き止めようとしていたようですが、全然分からなかったようです。車を見に行って、傷がつけられていないな、と確認した後、ちょっと目を離した隙にまた傷がついていたりということもあったようです。本人としてはつらいですよね。
そこで、だ、ということで、夜、車を駐車場に止めている間にビデオカメラを回しておいたようです。それでも失敗続きだったようですが、何日か後に犯人がやっと分かったようです。結局はその子に好意を抱いていた男の子の犯行だったようですが、なんとか解決に至ったようです。でも、心の傷は大きいですよね。防犯カメラ 駐車場・・・駐車している間はずっと見張っているわけにもいかず、どうしようもないので、やっぱり防犯カメラ設置が必要なのでしょうかねえ。個人で取り付けるのは費用面にしても大変なので、なんとか皆がつけられるような、というか、つけないといけないようなシステムになりませんかねえ。

録画機器による防犯

防犯って凄く気になる言葉です。
我が家では、小学1年生になる子供がいるせいか、防犯の大切さを感じずにいられません。
最近では、いろんな防犯グッズがありますね。
例えば、『防犯カメラ 録画機器です。
防犯カメラは、何かあったときに録画してくれているのが心強いですよね。
ニュースでも、防犯カメラのお陰で犯人逮捕に繋がる事が多いですよね。
あと、防犯カメラがあるお陰で悪いことが出来ないっていうのもありますよね。
今では、防犯カメラのように撮影できないけれど、防犯カメラそっくりなものもあるんですよ。
(カタログギフトに載ってました。)
防犯カメラみたいにカメラの形をして赤いランプがついているんですよ。
私には、本物としか思えませんでした。
防犯カメラを買いたいけれど、金額が高いとか脅しに使うから見せ掛けで置いておきたい時に便利なんじゃないかと思います。
家の玄関をいたずらで叩く人がいたり、家の目の前でゴミを捨てる人がいたり、そんな場合にも防犯カメラは効果的ですよね。
すぐに証拠になりますからね。
しかも、顔、体、洋服、全て映っているんですから犯人も何も言えないですね。
後は、もう少し画質がよくなれば・・・。
って思ってしまいます。
そうすれば、鮮明になるから悪いことする人は、もっとしにくくなると思います。
防犯カメラは、防犯に凄く役に立っていると思います。

防犯の為の録画機器

マンションやオフィスの盗難などの事件を防止する為に、が仕掛けてられているのは一般的になった。なんでもそうだが、一度効果が認められたものには偽モノが出てくる。ここでは例えば、ダミーカメラである。しかしダミーであってきちっと効果が発揮できればそれでいいのであるが、いずれ設備は必要だ。
一般的には、防犯カメラには防犯カメラ 録画機器がどれも備え付けられていると思っている人が多い。しかしそれも実際はまちまちである。スーパーなどでは、控え室にいる従業員が見張るためについていたりする。業務を考えたら、その場で取り押さえなければ効果はないからである。そのほかにも、遠隔地から観察できればそれでいい、カメラが隠れた場所についているので意表をついて資格化できるならそれでもいい、人が入っていけない場所なのでカメラが設置できればそれでいい、様々な理由で、必ずしも防犯カメラに録画機器がついていないことが多い。
その妨げとなっていたのは、一つは価格の問題である。長時間保存しないモノでも、これまでのところ記録メディアの保存には費用がかかった。
しかし近年HDDが猛烈に値下がりしている。2Tバイトで10000円を切っている商品がある。そういった観点から、自分たちで防犯の為の設備をあたらめて考え直してみるのも悪くはない。

昔から飲食店や小売店といった現金を扱う所の防犯対策というのは比較的力を入れて行われてきましたが、倉庫などは鍵やシャッターなどの戸締りだけをしっかりと行っておけば大丈夫といった認識で防犯対策などは特に行わないといった時代が非常に長く続いていました。

しかしながら昨今の経済不況の状況も影響してか、最近は倉庫の鍵やシャッターを壊して内部に侵入し内部に保管されている在庫商品などを勝手に持ち出すといった事件も頻発してきた事もあって、倉庫に対しても適切な防犯対策を施す所が非常に増えてきているようです。ちなみに具体的にどういった防犯対策が施されているかといえば、まずを設置するというのは当然の事として、他にも倉庫内への侵入や火災時に大音量で周囲に知らせる「警報ベル」、それに侵入時や火災時にフラッシュ発光することにより外部に異常を知らせる「セキュリティフラッシュ」と呼ばれる物を併せて防犯カメラ 倉庫対策を行うのが一般的なようです。

実際、僕の会社の所有している倉庫でも以前こういった類の犯罪に遭ったことがあって、商品をゴッソリと持ち出されて結構な大損害を受けたことあります。特に最近は盗んだ建設機械などを使って短時間で一気に犯罪を完結させるケースも増えているようですから、より一層倉庫への防犯対策の重要性が増しているようですよ。

倉庫の防犯の重要性

学生の時近所のスーパーマーケットでアルバイトをしていたのですが、泥棒に倉庫に入られた事が一度だけありました。
店内にははしっかりと取り付けられていたのですが、
倉庫についてはカメラが付いていなかったように思います。
食品を数点盗られてしまい、被害額こそそんなに大きくは無かったものの、店の防犯がなってい無いと言うことで本部から査察の人が来たりと大掛かりな事件になってしまいました。
恐らく、店の関係者しか立ち入らない場所なので、比較的安全と言う意識があったのだと思いますが、それが裏目に出てしまった事件でした。

その事件があってから、防犯カメラ 倉庫についての意識が高まり、カメラも設置するようになりました。
その防犯カメラは事務所から確認出来るようになったいたのですが、わかった事は結構お客さんが間違って入ってくる事が多いと言う事でした。
犯人も間違えて入ってしまった時に警備が甘いと言う事を見抜いてしまったのかもしれません。
関係者以外立ち入り禁止の場所でも、しっかりと防犯の意識を持つ事は大切な事だと改めて気づかされました。
防犯カメラを設置してからは、そのような事件も起こらなくなりました。
倉庫の入り口に防犯カメラ起動中と張り紙もした事により、心理的な効果もあったのだと思います。
倉庫の防犯にも気を使いたいものです。

資材置き場での防犯活動!!

最近は不景気ってこともあってでしょうか、、
建設会社や工場などの資材置き場から電線が盗まれたり
パワーショベルの油圧機器の部分が盗まれたり、、
それ以上の犯罪では
殺害した被害者を隠すために資材置き場が利用されたりしているみたいですね。
資材置き場は一般の人はなかなか入ることもないので
あまり目立つことも無く
犯罪に利用されやすいのでしょうか?
でも、、
資材置き場を管理している会社側もただ手をこまねいているだけでは犯罪は減らないですよね!!
会社の社員も自分たちの仕事道具や資材が盗まれたり、犯罪に利用されていたことを知ったら仕事に集中も出来なくなりますよね。
こういう資材置き場こそ犯罪に利用されないためにも
をもっともっと利用して、、
防犯カメラだけではなく、センサーライトやセンサーで警備会社に連絡するシステムなどをもっと導入して
ただの資材置き場ではなく
防犯カメラ 資材置き場」として地域の住民にも安心して暮らしていけるような環境づくりをして欲しいですね!!
そうやって防犯に熱心な会社がセキュリティー万全な
「防犯 資材置き場」を管理していれば
近隣の住民の方も防犯意識が高まり地域単位で防犯運動とかしてパトロールなんかもして
犯罪者から地域を守ることにもなると思うんですよ。
こうやって明るい社会を作って行きたいですね!!

素人なりにもにはいくつものタイプがあるってことぐらいは想像していましたが、今回の防犯カメラ PTZカメラを使ってって事なのですが、これまた初めて出くわすもの。ちょっと調べましたが、パンチルトズームレンズ一体型カメラの略称。これでもその機能ってわからないですよね。パン=左右に操作、チルト=上下に操作、そしてズームはわかりますよね。この三つの機能を持ち合わせたカメラって事。これって素人でも絶対防犯に役立つなって事はわかります。たとえばコンビニでの万引きを引き合いに出しますが、どんなに「防犯カメラ設置」って知らしめても、万引きは後を絶たない。もうわかっててもやってしまうのでしょうね。そういう場合、つかまったときの弁解もきっと年々巧妙になってるはず。たとえば「え?これ違う店で買ったものですが・・・」みたいなね。でも!このカメラで怪しい人間の怪しいそぶりを発見したら、三つの機能を駆使して、犯行の現場をズームアップして捕捉することが出来ます。これなら言い逃れのすきさえ与えませんよね。特にポケットに入るような小さいもの、固定でズームを出来ないようなカメラではハッキリその現場を押さえることは出来ないかも。こういったカメラって、店を任されてる店長さんには必須の防犯装置って言えるかもしれません。

屋外用カメラで防犯を考えたら

には室内用、そして屋外用ってありますよね。今回の防犯カメラ 屋外用カメラにピントを合わせてみました。私の住んでる町も結構新築住宅が増えまして、夜、散歩などをしてると玄関や門脇に防犯カメラを備え付けたお宅を良く見かけます。その中で感心したのが、防犯カメラと同時に照明まついちゃうものがあるんですよね。多分音声センサーで私の足音を拾い、感知したら照明がつき、カメラが作動するって感じ。その瞬間にカメラの方向を見たことがあるけど、ちゃんと赤い小さなランプが点灯してまして、何もしてないのにちょっとゾッとしましたね(笑)。ただ、そういったのは私の好みではないんです。自分が写されてるって不快感、何にもしてないのに疑いの目を向けられてるようで、確かに犯罪しちゃおうって気持ちを未然に萎ませる効果はあるにしても、こういった田舎だと、「あそこの家は人を泥棒扱いの目で見てる」なんて噂を立てられないとも限りませんから。ですから、私でしたら赤外線センサーかなって思います。そして夜間の撮影も照明ではなく赤外線撮影。住む場所によってでしょうが、私の住んでるような場所では、場所柄、そういったプレッシャーを与えないシステムのほうが良さそうです。

屋外用カメラの防犯効果!

最近物騒な世の中になってきました。
不景気の煽りもあって、空き巣被害のニュースも後を絶ちません。
皆さんの家ではどんな防犯対策をしているでしょうか。
自分の家は大丈夫、そう思い込んで何もしていない人、いませんか?
犯罪を犯す人がいるかぎり、どんな家でも必ずしも安全とは言えません。
空巣の手口も日々巧妙になってきています。
家も鍵をかければ安全とは絶対に言い切れないのです。
そのような被害にあわないようにするためにも、防犯はとても重要です。
そこでオススメなのがです!
防犯カメラ 屋外用カメラを設置することを強くオススメします。
屋外用カメラの設置は防犯に絶大な効果を発揮します。
防犯カメラの活躍は決して被害にあったときだけではありません!
カメラを設置しているだけで、威嚇効果は絶大です。
防犯カメラを設置している家と、設置していない家、あなただったらどちらに空巣に入りますか?
犯罪者もカメラの存在に気づけば、安易に手を出せません。
それに防犯カメラですから万が一被害にあったとしても、犯人の特徴や顔をしっかり録画しているので早期解決へとつながります。
大切な家族や家を守るために防犯 野外用カメラの設置を考えてみればどうでしょうか。

いまだに多くの可能性を秘めていながら十分な利用のされ方をしていないと思われるPC。PCが実用に供するもので、家庭でも職場でも使える機能とは一体なんだろうか?そこで今回は最も効果を発揮しやすい分野、セキュリティということに焦点を当てて考えて見たい。
防犯カメラ PCというと、が一般的に思いつくところだろう。PCやLANにカメラを接続して、動作を検査するセンサーソフトを組み込んで、景色に大きな変化があったときに、メールで知らせるという仕組である。
しかし、今後家庭に一台ホームサーバーを設置する時代になれば、カメラだけでなく、あらゆる信号を発することのできる機器は、防犯機器になるということを考えてみたい。
防犯カメラは探知機能であっても、実力を発揮する機械ではない。犯人を映像で捕らえても、とめることができない。
しかし、有線や無線で、危機の状態を決めることができれば、例えば犯人にボールをぶつけたり、鍵を閉めたり、金属片を持っている人をあらかじめ発見するというようなこともできるようになる。近未来のことのように思われるが、試算をすると、それほどの費用がなくてもできることがわかる。
現在一般の家庭向けに市販されているものは少ないが、ロボット技術は次の家庭用電化製品や産業機器のメインになると目されている。PCや防犯技術を備えたロボットができると一体どのようなことになるのだろうか?楽しみでもある。

時々、私自身も『こんな人、信用して家の中に入れなきゃ良かった。。。』なんて体験をするときがあります。

入れてから『しまった!』と思っても手遅れなんですよね・・・・で、防犯カメラ 入退室管理システムとして などが常備しているマンションっていいなぁ・・・・と思ったりします。

これは特に企業などにも必要なシステムだと思います。ほんとうに、最近はいろんなひとがいとも簡単にビルの中に入ったり出たり出来るからです。

怪しい人とちゃんとしている人なんて区別が付かないんです。いかにも普通の人のような格好で進入しますから。

防犯カメラで事件が起こったときもちゃんと隈なく記憶できるような映像システムを導入するべきです。

スーパーマーケットとかでも時々、悪戯でちゃんと陳列されていなかったり、何かのメッセージ的なことをする人が居そうです。こういうのもちゃんとするべきですし、会社側もおかしな放送を流したりするのじゃなく、何か事件が起こったら?こういう媒体で行動するのがいいのかも?と思います。

威嚇放送みたいなことをやっているスーパーも存在するみたいですが、変な放送を流されたりすると関係の無い人は結構迷惑だったり、ゆっくり買い物が出来なかったりもします。

放送を流すと言うよりは?システムで監視する方法がいいなぁと私は思います。

皆さんは「施設の防犯」といえば、一体何を真っ先に連想されますか?

ちなみに僕はやっぱり「学校の防犯」が真っ先に頭に浮かびます。皆さんも昨今のニュース報道などをご覧になられていてもよくご存知かとは思いますが、中国などでは経済的に恵まれない状況下にある人々が自暴自棄になって学校敷地内に侵入し連続殺傷事件を起こすというニュースが頻繁に報道されていますし、日本国内においても少し前にそういった事件が頻発して起こりましたし昨今の経済不況の状況下にあっては中国と同じような人間がいつ出てきてもおかしくないような状況下にあると思います。

ちなみに学校での犯罪というのは備品などを盗むことを目的とした「財物犯」と、侵入者による児童生徒等に対する「身体犯」とに大別することができます。特に近年は「身体犯」の発生件数が非常に増える傾向にありますので、大事な子供たちをそういった犯罪から守るためにもによる防犯カメラ 施設対策を行う重要性はより一層増していると言えるでしょう。実際我が家の長男が毎日通っている小学校にも、以前カッターナイフを手に持った中年男性が侵入を試みようとしたことがあって2週間ほど児童の登下校に先生や保護者が付き添うといった体制がとられた事がありますからね。

ピンホールカメラによる防犯とは

犯罪を防いだりに効果のあるですけど、今回は防犯カメラ ピンホールカメラってワードで考えてみたい。大体ピンホールカメラってどんなものかって疑問を持つ人が多いと思う。私もどんなのがあるのか知らなかった。これって、ネットで調べるとかなりたくさん出てきますよね、そのほとんどが超小型のもの。私が調べた限りでは、ちょっと見にはカメラって悟られないものがほとんどでした。ボールペン型や腕時計の形をしたもの、更には100円ライターやガムの箱の形をしたものに「化けてる」ものが多かった。昔はスパイ映画でしか見られなかったようなカメラが現代ではごく簡単に手に入るようになったんですね。私がこうしたカメラを利用して防犯に役立てるとしたら、これが最後の砦になるかもしれないなって思いました。たとえば家にいるときでも、犯罪者が玄関でベルを鳴らしてドアを開けさせようとすれば、最初から犯罪者なんてことはわからない。日本人の習慣として普通にドアを開けてしまう。そこで押し込まれて犯罪に巻き込まれるなんてケースが考えられる。もし、命をとられたらそれは仕方ないですが、たとえば家の中で手足を縛られたりしたときに、腕時計型のピンホールカメラで犯人の映像を撮影することに成功したら、その場はおとなしく犯人の指図に従っておいて、彼が逃げ去った後に記録した映像をもって交番に訴え出ることが出来ますよね。この場合、くれぐれも自分が防犯カメラを所持してることを犯人に悟られないようにしなければならない。ケータイでも動画を撮影なんて出来るけど、そんなものは一番最初に犯人に取り上げられるでしょうからね。こうした超小型のピンホールカメラ、最後の守り刀として身につけておくと、犯罪に巻き込まれた後、犯人検挙に結びつく有力な手がかりを残すことが出来そうです。

学校の防犯対策は

この春、娘が小学校に入学しました。そこで今の防犯カメラ 学校の対策はどんな風に行っているのか、気になりました。
などを取り付けている様子もありませんし、玄関なども開放されています。これではいつでも不審者が入って来れるのではないか・・・と気になっています。しかも1年生は1階にある教室ですし。一ついい事だと思うのは娘の学校ではPTAの活動が活発なのだそうで、保護者同士協力して子供達を守ろう、という動きがあります。気になるところをディスカッションしながら、学校の先生にもお伝えして、改善していこうというものです。登下校などは保護者同士、分担して見守るということをしています。うちの学校はこの辺りでは珍しい個人登校なので、そういった動きがあるのかもしれません。うちの学区が狭いということもあるのか、周りの小学校では集団での登下校なのだそうです。でもそういった親同士の活動ももちろん必要だとは思いますが、防犯カメラなどの防犯対策ももう少し取り入れてくれたらもっと安心できるのだけど。と個人的には思っています。
犯罪が無いのが一番なのですけど、私達、親が子供だった頃と時代が変わってしまったのでしょうね。仕方の無い事なのでしょう。子供達が安心して学校に通えるように見守ってあげたいと考えています。

Webカメラでお安く防犯

専用のとそれに付随するシステムを導入するのもいいですが、全国規模のコンビニチェーンなどではなく、個人商店場合ですと、その導入コストが気になるところですよね。特に一人で店番をしてるなんてところだと、お客さんが二名も来たら、会計をしてる間になにやらされてしまうなんてこともありがち。安くてちゃんと犯罪から自分のお店を防衛する手立ては無いものかって事は、店長さんとかだったら日夜考えてる頭痛の種であるはずですね。

わたしなら防犯カメラ Webカメラって事で安価に防犯システムを構築する事を考えますね。もし私が店主、あるいは店番でしたら、お会計のところにPCを置いておく、それと連動させる形で店の陰になってる部分をカバーできるに十分な 防犯カメラを設置するでしょう。

以前、旅先で小さな商店に入ったときも同じようなシステムで防犯体制をとっていました。会計カウンターのところに何気に置かれてるPCを不意に覗いてみたら、ばっちり店の4箇所が写しだされていましたから。それをみて、ああ、これで十分だよなって実感を持ったことがあります。あとは自分の利用環境にぴったりあったソフトを導入して、PCから目を離してもいいように録画なんか出来るようにしておけばかなり万全に近いかな?

防犯おすすめサイト

  • 防犯カメラについて知りたいなら、国内屈指の防犯メーカーがバックボーンの「アルパネット」にお任せ。
  • 防犯関連のことなら防犯ブロガーの口コミサイト「防犯ブログnavi」をお勧めします。

カテゴリ

ウェブページ

このアーカイブについて

このページには、2010年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年5月です。

次のアーカイブは2010年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

防犯カメラ 神奈川 | 防犯カメラ 大阪

遠隔監視カメラナビ